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文法詳細

必ずしも

N4 部分否定
★★
接続
必ずしも + 否定文
説明
 「必ずしも」は、ある事柄が常に、または絶対にそうであるとは限らないことを表す副詞です。通常、否定形とともに使われます。 「必ずしも」is an adverb used to express that something is not always or absolutely true. It is generally used in negative sentences.
例文
高たかいものが必かならずしも良よいものではない。Expensive things are not necessarily good.
広告こうこくの商品しょうひんが必かならずしも実物じつぶつと同おなじとは限かぎらない。Advertised products are not necessarily the same as the actual ones.
新あたらしい技術ぎじゅつは必かならずしも問題もんだいを解決かいけつするとは限かぎらない。New technology does not necessarily solve all problems.
良よい成績せいせきが必かならずしも成功せいこうを保証ほしょうするわけではない。Good grades do not necessarily guarantee success.
高収入こうしゅうにゅうが必かならずしも幸福こうふくをもたらすわけではない。High income does not necessarily bring happiness.
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