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文法詳細

~に 違いない

N2 断言 判断
★★☆
接続
動詞に + 違いない
形容詞に + 違いない
形容動詞に + 違いない
名詞に + 違いない
説明
 この文型は、ある事柄が確かであると強く推測する表現です。話し手の直感や確信に基づいて、事実であると思われることを述べるときに使います。 This sentence pattern expresses a strong assumption that something is true. It is used when the speaker makes a statement based on intuition or certainty, believing it to be a fact.
例文
彼女かのじょが遅おくれるなんて、何なにかあったに違ちがいない。If she’s late, something must have happened.
彼かれの言いうことは本当ほんとうであるに違ちがいありません。What he says must be true.
これは犯人はんにんの仕業しわざに違ちがいない。This must be the work of the culprit.
この箱はこの中なかには宝物たからものが入はいっているに違ちがいない。There must be treasure inside this box.
彼女かのじょが笑わらっているのは、何なにかいいことがあったに違ちがいないですね。If she’s smiling, something good must have happened.
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