文法詳解
〜より
N5
比較
★★★
用法
名詞 + より
說明
「より」は、比較や基準を表すときに使う助詞です。「より」の後に続く文で比較対象とされるものが、前の文で述べられたものと比較されていることを示します。また、「ほうが」と組み合わせて、二つのものを比較するときによく使われます。 「より」是一個用來表達比較基準的助詞,常與「ほうが」搭配使用。 類似中文的「與~相比~」或「比起~」等。
例句
この映画は前作より面白い。這部電影比前一部更有意思。
今日は昨日より暖かいです。今天比昨天暖和。
新しい基準は従来の基準より厳しいです。新標準比舊標準更嚴格。
魚より肉のほうが好きです。比起魚,我更喜歡肉。
冬より夏のほうが好きですか?比起冬天,你更喜歡夏天嗎?
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