おにぎり君の日本語発音教室 日本語発音教室
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文法詳細

〜て おく

N4
★★☆
接続
動詞+ おく
動詞+ とく
説明
 「〜ておく」は、準備や保留のためにある動作を事前に行うことを表す表現です。口語では「〜ておく」が「〜とく」に短縮されることがあります。 「〜ておく」is used to express performing an action in advance for preparation or to keep something in reserve. In colloquial speech, it can be shortened to 「〜とく」.
例文
客様きゃくさまのために資料しりょう準備じゅんびておきますI will prepare the materials for the customer.
宿題しゅくだいわすれないようにメモしておいてください。Please make a note so you don’t forget the homework.
災害さいがいそなえて食料しょくりょうたくわておくことが重要じゅうようです。It is important to store food in preparation for disasters.
さきにホテルを予約よやくとくね。I will book the hotel before the trip.
出発前しゅっぱつまえにパスポートを確認かくにんといてください。Please check your passport before departure.
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