對話全文
人事
本日はご来社いただきありがとうございます。どうぞお掛けください。感謝你今天抽空前來,請坐。應徵者
ありがとうございます。張と申します。本日はよろしくお願いいたします。謝謝。我叫張,今天請多指教。人事
では、まず簡単にご経歴をお聞かせいただけますか?那麼,首先請簡單介紹一下你的工作經驗好嗎?應徵者
はい。中国の大学でソフトウェア開発を専攻し、卒業後はIT企業で5年間、主に物流や医療分野のアプリ開発に携わってきました。好的。我在中國的大學主修軟體開發,畢業後在IT公司工作了5年,主要從事物流和醫療領域的應用開發。應徵者
その後、日本に来て3年間、IT派遣会社に所属し、銀行向けのスマートフォンアプリ開発を担当しています。之後來到日本,在一家IT派遣公司工作了3年,從事銀行業的智慧型手機應用開發。人事
ありがとうございます。具体的にはどのような開発をされていたのでしょうか?謝謝。具體來說,你主要負責哪種類型的開發呢?應徵者
主にFlutterとSwiftを使ったモバイルアプリの開発を行っていました。主要是用Flutter和Swift做行動應用開發。應徵者
担当業務は機能設計や実装、コードレビュー、また海外の外注チームとの仕様調整などです。工作內容包含功能設計、程式碼實作、程式碼審查,以及與海外外包團隊的需求溝通等。應徵者
日本では主に担当SEとしてお客様と直接打ち合わせを行う機会もありました。在日本的時候主要從事SE的工作,有時候也會直接與客戶溝通。人事
なるほど。中国と日本、両方の開発現場を経験されていますが、働き方に違いは感じましたか?這樣啊。你在中日兩國都有過現場開發經驗,是否有感受到工作方式上的差異?應徵者
はい。中国ではアジャイル開発が多く、スピードと柔軟な対応が求められました。是的。在中國以敏捷開發模式為主,注重開發速度與靈活應變能力。應徵者
一方、日本ではウォーターフォール型が主流で、品質管理やドキュメントの整備がとても重視されていました。另一方面,在日本以瀑布開發模式為主,注重重視開發品質和文件的管理。應徵者
どちらも経験できたことで、チームやプロジェクトの特徴に合わせて柔軟に働けるようになったと思います。能夠經歷不同的開發模式,讓我能根據團隊和專案特色進行靈活運用。人事
確かに、それは貴重な経験ですね。今回、転職を考えた理由を教えてください。確實,這是寶貴的經驗。那麼,你這次換工作的理由是什麼呢?應徵者
はい。これまでは派遣という形でお客様先のプロジェクトに関わってきましたが、今後は自社で企画からリリースまで一貫して開発できる環境で働きたいと思い、転職を決意しました。之前一直以派遣的形式參與客戶項目,但今後希望能在自己公司內部,從企劃到發布都能全程參與,因此決定轉職。應徵者
自分の作ったプロダクトを長く改善していく仕事に魅力を感じています。能夠長期改善自己參與開發的產品對我來說非常有吸引力。人事
ありがとうございます。当社を志望された理由は何でしょうか?謝謝。那麼,你想加入我們公司的理由又是什麼呢?應徵者
御社はモバイルアプリ開発の分野で多くの実績があり、Flutterの導入事例も拝見しました。貴公司在手機應用開發領域有許多成果,我也看過貴公司用Flutter開發的案例。應徵者
特にユーザー体験を重視したUI設計の考え方に共感しましたし、自社製品の開発にも関わるチャンスがある点に惹かれました。尤其是強調使用者體驗的UI設計理念讓我產生了共鳴,也很嚮往能參與自家產品的開發。人事
なるほど。ちなみに、現在の仕事で特に意識していることはありますか?原來是這樣啊。在工作中你覺得需要特別注意的地方是什麼呢?應徵者
品質面とチーム内のコミュニケーションです。レビューを通じてコードの統一性を保ち、海外メンバーとも共有しやすいドキュメントを意識しています。品質和團隊溝通。透過評審來保持程式碼的一致性,透過撰寫讓海外成員易懂的文件來保持良好的溝通。人事
素晴らしいですね。では、今後どのようなキャリアを築いていきたいとお考えですか?非常好。那你對自己的職業生涯有什麼規劃嗎?應徵者
まずは開発の現場で御社のプロジェクトをしっかり理解し、そのうえで将来的には技術リーダーとしてチームをまとめ、より良い開発プロセスを作っていけるようになりたいです。首先我希望在開發現場充分了解貴公司的項目,將來作為技術負責人帶領團隊,改善開發流程。人事
とても前向きですね。本日は貴重なお話をありがとうございました。結果は1週間以内にご連絡いたします。很積極呢。非常感謝你今天的經驗分享。面試結果會在一週內通知你。應徵者
本日はお時間をいただき、ありがとうございました。よろしくお願いいたします。非常感謝你今天能抽出時間。多謝關照。