おにぎり君の日本語発音教室 日本語発音教室
한국어 ▾

丁寧語

 丁寧語は、語尾を「です」「ます」などにして、丁寧な気持ちを表す言葉です。

 정중어는 어미를 「です」, 「ます」 등으로 하여 정중한 마음을 나타내는 말입니다.


です

 「です」系は、です・でした・でしょう・ですか・ですねなど、丁寧語の中で最もよく使われる言葉で、名詞・形容詞・形容動詞などの後に接続します。

 「です」 계열은 です·でした·でしょう·ですか·ですね 등으로, 정중어 중 가장 자주 쓰이는 말이며, 명사·형용사·형용동사 등의 뒤에 접속합니다.

例

 私は、学生だ。 → 私は、学生です。 (名詞)
 足が長い。 → 足が長いです。 (形容詞)
 簡単だ。 → 簡単です。 (形容動詞)


ます

 「ます」系は、ます・ません・ました・ましょう・ますか・ますねなど、丁寧語の中で最もよく使われる言葉で、主に動詞の後に接続します。

 「ます」 계열은 ます·ません·ました·ましょう·ますか·ますね 등으로, 역시 정중어 중 가장 자주 쓰이는 말이며, 주로 동사 뒤에 접속합니다.

例

 学校に行く。 → 学校に行きます。
 彼は行かない。 → 彼は行きません。
 絵を描いた。 → 絵を描きました。
 勉強しよう。 → 勉強しましょう。


ませんか

 疑問文の中で、「ますか」より、否定形の「ませんか」の方が、より丁寧な印象になリます。

 의문문에서는 「ますか」보다 부정형인 「ませんか」가 더 정중한 인상을 줍니다.

例

 昼食にしますか。 → 昼食にしませんか。
 他に何かありますか → 他に何かありませんか。


ございます

 「ございます」は、「です」「ます」よりも、さらに丁寧の程度が高い言葉です。

 「ございます」는 「です」나 「ます」보다 정중함의 정도가 더 높은 말입니다.


 1. 「あります」をより丁寧にすると「ございます」になります。

例

 空席があります。 → 空席がございます。


 2. 「名詞 + です」をより丁寧にすると「名詞 + でございます」になります。

例

 山田です。 → 山田でございます。